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    <title>「結」-暦-</title>
    <link>http://calendar.musuhi.net/</link>
    <description></description>
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      <title>「結」-暦-</title>
      <link>http://calendar.musuhi.net/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[9/28(日)　風呂敷WS＆むすびばー]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=40</link>
<description><![CDATA[おなじみ、いさおちゃんの「風呂敷WS」とのんちゃんの「むすびばー」のコラボレーションですよ。 <br />
15:00からが「風呂敷WS」　17:00からが「むすびばー」（食事とお酒タイム）でありまぁす。 <br />
申込は<a href="http://blog.musuhi.net/furu/index.php?memberid=1">僕宛のメッセ</a>でもOK。 <br />
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− <br />
おしらせ　○　おしらせ・・ <br />
　　 <br />
　　　　　「浅草流？　風呂敷ライフ入門講座」 <br />
<br />
　突然ですが・・ <br />
<br />
　今年になって　突如、マイブームとなったアイテムは・・ <br />
　 <br />
　　じゃ〜ん！ <br />
　　 <br />
　　ふっ　ふっ　ふろしきぃ〜 <br />
<br />
　　　 <br />
　　　 <br />
　　 風呂敷ってすご〜い　すぐれものなんです <br />
<br />
　 <br />
　　ただの真四角の布なのに　 <br />
　　　なんだって包んじゃう <br />
<br />
<br />
　　お弁当箱は、かわいい布で <br />
<br />
　 買い物のお野菜は　おおきな布で結んだ袋に入れて <br />
<br />
　　肩に担いで　るんる〜ん♪ <br />
<br />
<br />
<br />
　　一升瓶だって　綺麗に風呂敷に包んでみれば <br />
<br />
　　あ〜ら　とっても　お洒落なプレゼントに <br />
<br />
　　 <br />
　　ポーチになったり　帽子になったり・・ <br />
<br />
<br />
<br />
　　　既成のカバンは、カバンに合わせてものを <br />
<br />
　　　いれるのだけれども <br />
<br />
　　風呂敷は　ものに合わせて　形を変えてくれるんですね <br />
<br />
<br />
<br />
　　　こんどは　なにを　包んじゃおうかな <br />
<br />
<br />
<br />
　　　　みなさんにも　オススメしたい <br />
<br />
　　　　　　風呂敷ライフ <br />
<br />
<br />
　　風呂敷は、ゴミを減らして　世界も包んじゃうよ〜 <br />
<br />
<br />
日時：９月２８日　日曜日１５:００〜１６:３０ <br />
<br />
場所： <br />
http://www.musuhi.net/map.html <br />
<br />
参加費：￥１,５００ <br />
　 <br />
持ち物：風呂敷があればご持参くださいね <br />
　　　　（こちらでもご用意しています） <br />
<br />
講師　横山功 <br />
ブログ <br />
http://blog.goo.ne.jp/isamix24 <br />
プロフィール <br />
http://blog.goo.ne.jp/isamix24/e/efcac12236aac0cabddd7e326a140f03 <br />
<br />
<br />
−−−−−−−−−−−− <br />
<br />
「むすびばー　vol.1　　９月２８日　日曜日」 <br />
　いよいよ実現となりました〜 <br />
<br />
<br />
<br />
おむすびと　お酒と　 <br />
<br />
<br />
　備長炭で焼いたお野菜 と　お魚のコラボレーション <br />
<br />
<br />
　　　　○・・・・　むすびばー　　○・　∞　・・○ <br />
<br />
<br />
<br />
むすびのラッキーナンバー８にちなんで <br />
８回限定の予定で、スタートです。 <br />
<br />
<br />
日時：９月２８日　日曜日 <br />
　　　１７：００〜２１：００くらい <br />
<br />
<br />
参加費：￥１０００円　　（お食事代） <br />
<br />
　　　ドリンク：一杯３００円 <br />
<br />
場所：墨田区の　築９０年の古民家「結」 (a.k.a.フルハウス)<br />
　　　http://www.musuhi.net/map.html <br />
<br />
<br />
飛び入りもＯＫですが、 <br />
できれば、メッセージもしくは <br />
info@musubee.netまで <br />
<br />
お食事は、なくなり次第終了でーす]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=40</comments>
 <pubDate>Sun, 28 Sep 2008 15:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[9/27(土)　 モノガタリの午後　『囲炉裏端（いろりばた）プラス』]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=39</link>
<description><![CDATA[以前　ラダックについてのお茶会で「語り」をしていただいた中川さんのイベントを開催しますよ。継続して　「語り継ぐ」ことについて語り合っていけたらなぁと思っています。よろしければ是非。 <br />
<br />
<br />
<br />
　　　　　　モノガタリの午後　『囲炉裏端（いろりばた）プラス』 <br />
　　　　 　　　　　　〜かたりつぐ を かたりあう〜　第一巻 <br />
<br />
　時や場所を超えて語りつがれてきた話というものが、世界じゅうにあります。 <br />
そういう話は、なぜ語りつがれてきたのでしょう？ <br />
<br />
　そのように語りつがれてきた話が、語りつがれるうちに、時や場所によって <br />
内容に変化が生じます。その変化は、なぜ起きるのでしょう？ <br />
<br />
“たぶん、伝えるときにどうも自分に「しっくりしない」ところがあって、そ こだけ「しっくりする」ように変えて語る、で、どうして「しっくりしない」 のかを突きつめてみると、子どもの頃のこととか親のこととか周りにいた人た ちのこととか、あとは時代背景、社会環境、（もしかすると前世？）、なんて、 とんでもなく深いところまでいきついちゃうのかもしれない…” <br />
<br />
　けれどどの話にも、時と場所がいくら遠く移っても、変わらない部分が必ず 残っています。変わるところと変わらないところと、何がそうさせるのでしょう？ <br />
<br />
“それってつまり、いつの世、世界じゅうの誰にでも「しっくりする」ところがあって、それだけが残るっていうこと……？” <br />
<br />
「語りつがれてきた話」の典型のひとつ、昔話をモチーフに、人から人へと語りつぐことの意味を、皆さんと一緒に語りあいたいと思っています。 <br />
<br />
<br />
　日時　2008年9月27日（土）13時30分〜（開場13時15分） <br />
<br />
　場所　フルハウス　<a href="http://www.musuhi.net/furuhouse.html ">http://www.musuhi.net/furuhouse.html </a><br />
<br />
　参加費　1000円 <br />
　　　※ 会場のフルハウスは、向島にある築95年以上の長屋です。 <br />
　　　　 この貴重な建物の維持管理のために、参加費とは別に <br />
　　　 「フルハウス基金」として一口以上のお心づけをお願いしています。（一口500円） <br />
<br />
　内容 <br />
　１．モノガタリをきく： <br />
　　　　　秋（秋分の日？　お月見？）にちなんだ昔話を一つか二つ。 <br />
　２．「しっくり」を探ろう： <br />
　　　　　たくさんバージョンのある物語をひとつ選んで、 <br />
　　　　　（代表的なもののひとつが『シンデレラ』ですが、 <br />
　　　　　　どれを取りあげるかは未定） <br />
　　　　　その異バージョンを読みくらべながら、 <br />
　　　　　どれが一番自分に「しっくり」するかを語りあい、 <br />
　　　　　「しっくり」の意味を考えてみます。 <br />
　３．語り継ぎゲーム： <br />
　　　　　話を語りつぐときにどんなことが起きるか、 <br />
　　　　　短い話を順番に語りついでいくゲームをします。 <br />
　４．下町探検ツアー： <br />
　　　　　昔ながらの日本を残した、向島の路地を見て回ります。 <br />
　　　 　＊ 下町甘味処食べ歩き <br />
　　　　　　候補Ａ 長命寺の桜もち <br />
　　　　　　（http://www.wagashi.or.jp/tokyo/shop/1413.htm） <br />
　　　　　　候補Ｂ 吉備子屋のきび団子） <br />
　　　　　　（http://www.kibidango.ne.jp/） <br />
　　　　　　その他候補　言問団子、志ﾞ満ん草餅（じまんくさもち）… <br />
　　　　　　※ この食べ歩きの費用は別料金各自負担です。 <br />
　　　 　＊ 隅田川の夕焼け見物 <br />
<br />
　※ １〜３ by 中川哲雄（語り部修行中） <br />
　　 ４ 古橋良文 <br />
　お申し込み・お問い合わせ <br />
　iroribataplus@gmail.com ]]></description>
 <category>art</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=39</comments>
 <pubDate>Sat, 27 Sep 2008 13:30:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[風呂敷と刺し子のワークショップ]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=38</link>
<description><![CDATA[----------------- <br />
風呂敷ワークショップが <br />
また一つ、生まれました。 <br />
一日できちんと覚えて、 <br />
明日から生かしていきたい人に <br />
おすすめです。 <br />
基本をしっかり覚えます。 <br />
今回は加えて、刺し子のワークショップもあります。 <br />
風呂敷に、名前や模様を <br />
針と糸で縫います。 <br />
<br />
誰かのプレゼントも <br />
明日の自分へのプレゼントも <br />
思いを込めるのに <br />
縫うという行為は心強いです。 <br />
一針入魂。 <br />
<br />
実用的な風呂敷に <br />
刺し子で光を入れましょう。 <br />
以下、案内です。 <br />
<br />
<br />
「風呂敷と刺し子のワークショップ」 <br />
<br />
日時　6/15（日） 13時から16時30分 <br />
場所　フルハウス <br />
http://www.musuhi.net/furuhouse_map.html <br />
<br />
魔法の布である風呂敷を <br />
日々臨機応変に使いこなせるように <br />
基本と応用を練習します。 <br />
刺し子してマイ風呂敷も作ります。 <br />
これを機に針と糸に親しみましょう。 <br />
<br />
講師　横山功（風呂敷） <br />
　　　甘希子（刺し子） <br />
参加費　3,000円（刺し子用の風呂敷付き） <br />
<br />
持ち物　持って来られる方は <br />
　　　　練習用の風呂敷と <br />
　　　　針と糸（白など明るめの色） <br />
　　 　無い方にはご用意いたします。 <br />
<br />
暑い夏も風呂敷でさっぱりと暮らしましょう。<br />
<br />
※当日参加でもよいですが　できれば<br />
<a href="http://blog.musuhi.net/furu/index.php?memberid=1">http://blog.musuhi.net/furu/index.php?memberid=1</a><br />
から私宛にメッセージいただくか、講師の功さんのメールアドレス<br />
isamix@gmail.com<br />
にご連絡ください。 <br />
<br />
※場所がわかりづらいので必ず電話番号をメモしてお出かけください。]]></description>
 <category>実践塾</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=38</comments>
 <pubDate>Wed, 11 Jun 2008 01:55:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[ラダックについてのお茶会＠フルハウス]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=37</link>
<description><![CDATA[うまでもなく、日本という国は、江戸時代の終わり、特に第二次世界大戦の終戦後、急速に近代化をしたわけですが、それが、実際にはどのような背景で、どんなプロセスで行われたかというのは、何年にも渡る変化であり、しかもその間に様々な雑多な要素が入り込んで来るので史実を追っていくだけでは案外イメージしずらいんですよね。 <br />
<br />
「懐かしい未来」という映画があります。ヒマラヤの「ラダック」という国を題材にしたドキュメンタリーです。詳細は <br />
<a href="http://www.afutures.net/ ">http://www.afutures.net/ </a><br />
を観てください。 <br />
<br />
僕自身この映画を観たときのことは今でも良く覚えています。ああ　こんなふうにして、それまでの伝統的な文化を失っていくんだ・・・こうやって人々の心が変わっていくんだ・・・　と、食い入るように見入っていました。 <br />
<br />
ラダックの場合はこの映画の作者のヘレナさん等の努力もあってなのか、早いうちに伝統的な暮らしを残していく動きが活発になり、今に至るようです。 <br />
<br />
現在、チベット仏教文化の流れを組むこの国に憧れたり関心を持つ人が、短期ではあっても現地の人と生活を共にし、その国の文化を体験できるような体制が整ってきてています。今回は縁あって実際にその体験をして来た人達によるイベントをフルハウスで開催できることになりました。 <br />
<br />
以下は主催の方々による案内文（若干mixiに合わせて修正してあります）です。 <br />
<br />
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− <br />
ラダックと日本について考える集まりを行ないます。 <br />
といっても、みんなで一緒にラダックに関する映像「氷の回廊」を見て、 <br />
ラダックのスープを飲みながら、カフェのような感じで <br />
みなでラダックや、日本や、その他について色々話したり、 <br />
ラダック人から直接聞いた、子どもの頃の話を「語り」という形で聞いたり、 <br />
と、気ままな会です。 <br />
<br />
この集まりでお待ちしているのは、ヘレナさんのNGOのプログラムで、 <br />
1ヶ月間、ラダックの農村で生活した <br />
経験を持つ人を中心にした有志の会です。 <br />
<br />
帰りは向島の路地を探検します。（結が案内いたします） <br />
<br />
よろしかったら、おいでくださいませ。 <br />
<br />
----------- <br />
ラダックと日本がつながる？会のおさそい <br />
<br />
5月10日の土曜日の昼すぎより、 <br />
明治〜大正のおもかげをも残す、古い長屋で、 <br />
インドの北にある、昔ながらの <br />
伝統とともに生きる地方、 <br />
「ラダック」についての集まりを行ないます。 <br />
<br />
会場は、向島にある「フルハウス」。 <br />
築年不明の長屋の一室です。 <br />
向島は「すき間下町」。 <br />
浅草のように派手にはならず、 <br />
路地が細かすぎるので開発もされず、 <br />
比較的ひっそりと昔のままを残しながら、 <br />
現在までやってきました。 <br />
しかし、住人の年齢もあって、 <br />
そろそろ開発の手が伸びてこようとしているようです。 <br />
<br />
詳しい情報は… <br />
<a href="http://ladakhkai.wordpress.com/ ">http://ladakhkai.wordpress.com/ </a><br />
<br />
日時　2008年5月10日（土）13時30分〜（開場13時〜） <br />
場所　フルハウス <br />
<a href="http://www.musuhi.net/furuhouse_map.html ">http://www.musuhi.net/furuhouse_map.html </a><br />
料金　1500円（軽食・お茶つき）／学割あり <br />
<br />
内容 <br />
展示：ラダック写真展 <br />
映像：ラダックに関する映像を見ます <br />
軽食：映像のなかに出てきた「トゥクパ」と日本のお茶・お菓子を <br />
語り：ラダック人に聞いた子どもの頃の話を「語り」ます <br />
探検：昔ながらの日本を残した町、向島の路地を見て回ります <br />
そして…おはなし <br />
お茶とお菓子・トゥクパを食べながら、いろいろ話せればなぁ、 <br />
と思います。 <br />
<br />
お申し込み <br />
perota[at]gmail.comまで。お待ちしています。([at]の部分を@に変えてください)]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=37</comments>
 <pubDate>Sat, 10 May 2008 13:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[春宴　お花見＆風呂敷ワークショップ]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=36</link>
<description><![CDATA[春はお花見で、風呂敷ワークショップ。 <br />
ゆるゆると、ゴミも出さず、 <br />
風呂敷とマイ箸とお弁当で <br />
桜のシャワーをいっぱい浴びよう。 <br />
そよ風によっては八重桜かも。 <br />
<br />
ここで一緒に風呂敷文化を身につけて、 <br />
子供たちにも伝えていきましょう。 <br />
知ってよかったこの感動。 <br />
お弁当を包むくらいだったけど、 <br />
これほどまでに色々できてしまうなんて☆ <br />
<br />
そんな、お花見と風呂敷の日です。 <br />
よかったらお着物でも着て。 <br />
洋服に羽織でも、下駄だけでもよいから、 <br />
春を骨にぴよぴよと響かせよう。 <br />
<br />
あれば練習用の風呂敷を持って、 <br />
重箱に春の幸を詰めて、 <br />
春をみんなで歌いましょう。 <br />
<br />
来たるはる <br />
ふろしき一枚 <br />
さくら色 <br />
<br />
この日から体の一部となる風呂敷で、 <br />
ますます楽しい21世紀。 <br />
<br />
--------------------------------- <br />
ｂｙ　いさちゃん <br />
<a href="http://blog.goo.ne.jp/isamix24/e/efcac12236aac0cabddd7e326a140f03">http://blog.goo.ne.jp/isamix24/e/efcac12236aac0cabddd7e326a140f03</a><br />
<br />
<br />
平日の昼間ですが、花見しますよ。開花予報ではもう八重桜の頃かな？ <br />
風呂敷のワークショップをして、みんなのお弁当を包んで。 <br />
箸や食器も使い捨ては使わずに。ゴミゼロ花見。 <br />
ピクニック気分で　よろしかったらご参加くださいね。 <br />
<br />
日時　4月7日(月) 　10:00〜 <br />
フルハウス集合 <br />
花見の会場の当日の開花の状況によって変わりますが <br />
隅田川公園を予定。荒天時は花見は中止。 <br />
<br />
10:00〜 風呂敷ワークショップ　講師：いさちゃん <br />
12:00〜お花見(お弁当用意します。) <br />
<br />
持ち物：お持ちの方は風呂敷（こちらである程度は用意します） <br />
　　　　箸、取り皿、カップなどをお持ちください。　　　 <br />
参加費　2,500円(追加で飲食物の購入などあれば実費割り勘で) <br />
<br />
準備の都合がありますので、事前にお申し込みください。 <br />
お申し込みは下記URLよりメッセージでお願いします。<br />
<a href="http://blog.musuhi.net/furu/index.php?memberid=1">http://blog.musuhi.net/furu/index.php?memberid=1</a>]]></description>
 <category>実践塾</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=36</comments>
 <pubDate>Mon, 07 Apr 2008 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[『水の和』東京大空襲を思う]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=35</link>
<description><![CDATA[よくある質問で「ここ（フルハウス）は築何年くらいになるんですか？」というものがあります。<br />
実は正確な築年数がわかっていなくて、ここに引っ越した７年前の段階で最低８２年（現在からだと８８年）は経っているということがわかったことと、おそらくは大正元年にこの辺を襲った洪水は耐えていないだろうということで　その場合最古で９５年。明治の地図にもそれらしき建物が見えるのでもしかしたらもっと古いのかもしれません。そのくらいです。<br />
<br />
つまり、この家は関東大震災と東京大空襲を生き延びて来たことになるのであります。大空襲で墨田区は集中砲火を浴びほとんどの建物が焼けてしまったわけですが、焼失マップを見ると部分的に奇跡的に焼け残ったエリアが数箇所あります。フルハウスはその一角にあるわけです。<br />
<br />
前置きが長くなりましたが、その「東京大空襲」のあった三月十日がまた今年も近くなって来ました。今年はフルハウスではおなじみの世界庶民ハナヲさんが、その大空襲に関連したイベントを企画してくれました。<br />
<br />
以下イベント告知文より。<br />
<a href="http://mizunowa.exblog.jp/">http://mizunowa.exblog.jp/</a><br />
-----------<br />
<br />
『水の和』東京大空襲を思う<br />
<br />
焼け野原だった墨田区。<br />
横網公園にある慰霊碑と復興記念館をたずね、<br />
そして、奇跡的に焼け残った大正初期の長屋の一角をそのまま使った<br />
『フルハウス』で、当時の生活を感じたり。<br />
そして、実話にもとづいた紙芝居に涙し、<br />
平和や資源を考える楽器をてづくりして、<br />
祈りを昇華する即興舞台を、舞踏家、画家、そして参加者全員で。<br />
-----------<br />
以上転載<br />
<br />
水カンリンバという楽器はアルミ缶を再利用したもので、涼しげで可愛い音がしますよ。参加希望の方はどこかで190ｍｌのアルミ缶を４つ、どこかでもらってきてくださいね。くわしくは上記urlをごらんください！]]></description>
 <category>art</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=35</comments>
 <pubDate>Sun, 09 Mar 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[2008.3/2 『おととむらい、おともらい、おともだち』]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=34</link>
<description><![CDATA[フルハウスでは以前「移の瞬」としてキャンドルナイト関連イベントに出演してくれたたどころーるさんの企画があります。 <br />
<br />
ムビラ/カリンバの心地よい音、そして今回はさらに　たどころーるさん自身が昨年ガンを告知されたということもあり、ガンとか病というものについての企画も用意されています。 <br />
<br />
ガンを考えるには　まず「病」とは何なのかという根本から考えることが重要だと思います。そもそも「健康」とは何なのか、「病」とは何なのか、「治癒」とはなんなのか、「医療」とは何なのか・・・と言ったことから　命の尊厳について、ストレスというものについて・・・などなど色々。 <br />
<br />
知人にこの企画の話をしたところ「ちょっとそれきつい」なんて答えが返って来ましたが、何故でしょう？　日本人は（限らないかもしれませんが）けがれの思想が根強いせいか、死とか病について真剣に話すことを敬遠する傾向があるように感じます。前に聴いた話ですがチベットのほうでは友人同士の普段何気ない会話で「死」について話すことが多いそうですよ。死や病について話すというのは生と健康について話すのと同意義です。 <br />
<br />
これを機会に是非。心地よい音楽が　一層輝くものとして響くでしょう。<br />
<br />
以下　告知文転載<br />
------------<br />
<br />
『おととむらい、おともらい、おともだち』 <br />
<br />
　　　〜 play sound,pray sound〜 <br />
<br />
<br />
　　2008.3/2 日曜日 @墨田区フルハウス <br />
http://www.musuhi.net/furuhouse.html <br />
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1045857 <br />
<br />
16:00start (20:00イベント終了予定) <br />
<br />
参加料金：2000yen （with 1 chai） <br />
<br />
予約：ototomurai@yahoo.co.jp にメールくださいませ。 <br />
<br />
定員：20名くらい <br />
<br />
◎出演： <br />
ムビラトロン <br />
たどころ〜る with rocomoon <br />
DJ naosi soan <br />
<br />
出演者による <br />
トークショーあり。 <br />
〜病と環境のリンク〜 <br />
<br />
<br />
◯出店：デコ <br />
cafe aila <br />
<br />
<br />
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1238808 <br />
<br />
<br />
<br />
『病から学ぶ　だいじなこと。 <br />
無理をしないこと　わらうこと。 <br />
大切な人の笑顔を ずっと守ること。 <br />
魂を 癒す　あかりを灯すこと。 <br />
美しい世界をつなぐこと。 <br />
<br />
音とともに、 <br />
この世界のなかをいこう。 <br />
ぼくらだからこそ、 <br />
今年　音でなにができるか。 <br />
ゆらめくひかりに包まれて <br />
みんなで感じ合いましょう。』 <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
◯ムビラトロン <br />
ムビラ/カリンバの小池龍一、 <br />
Jagatara/ビブラトーンズ→サヨコオトナラのギタリスト、 <br />
Otoを中心としたグループ。 <br />
心に染みわたってくるミクスチャーシャーマニックの世界をぜ <br />
ひ！ <br />
<br />
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1750221 <br />
http://homepage2.nifty.com/ilimba/ <br />
http://www.wacca.com/88/02/oto/oto.html <br />
<br />
<br />
<br />
◯たどころ〜る <br />
移ノ瞬/ウズマキ/SHAGのメンバーとして <br />
野外イベント、レイヴ、環境イベント、富士山や鍾乳洞、洞窟 <br />
での奉納演奏など、多方面で,その想いを発信し続けている。 <br />
カリンバ：マリン缶：BASS演奏者。 <br />
<br />
2007 3/8 肺ガンを告知される。 <br />
三日後から精力的に音楽活動再開。 <br />
ガンと共にイノチを奏でる。 <br />
<br />
現在、腫瘍マーカー　血中数値　正常化。 <br />
<br />
ありがとう。 <br />
伝えたいことが　ございます <br />
会いましょう。 <br />
<br />
http://www.myspace.com/tadokoroll <br />
http://uzubass.blog71.fc2.com/ <br />
<br />
<br />
<br />
◯rocomoon <br />
日本語でも英語でも、どこの国の言語でもない、「言葉」の枠 <br />
を飛び越えた独自の声を持つ。 <br />
大地、木々、水、あらゆる自然と呼応するように紡ぎ出される <br />
声は、力強くてやさしい風のように聴く者を包み込む。 <br />
<br />
そして躰の奥に眠る遠い記憶の泉に、静かに深く、波紋を広げ <br />
響いていく。 <br />
2006年より元LUNASEAのSUGIZO氏らのユニット、S.T.Kに参加。 <br />
これまでに音楽家、舞踏家、写真家etc.…数多くのアーティス <br />
トとの共演を果たす。 <br />
<br />
http://www.rocomoon.net/profile.php <br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
※定員２０名のため、お早めのご予約をおすすめします。 <br />
ototomurai@yahoo.co.jp まで　メールくださいませ。 <br />
<br />
ご来場の際はマイカップをお持ちくださいませ。 <br />
cafe ailaのおいしいチャイをご提供さし上げます。  ]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=34</comments>
 <pubDate>Sun, 02 Mar 2008 16:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[味噌づくりの会@フルハウス！！]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=33</link>
<description><![CDATA[ フルハウスでは、一昨年の春に、ayakoさんのお力を借りて味噌仕込みのワークシ ョップを行いました。 <br />
（昨年はフルさん自身は怪我をしていて断念。。） <br />
<br />
今年もまた　ささやかではありますが皆さんと味噌仕込みの体験を共有したいと 思います！！ <br />
<br />
お手本とさせていただくのは、一昨年と同じく長野県中条村での味噌造りです！！ <br />
<br />
※この村では、各家庭ではなく村の協働作業場を使って村で採れた米と大豆で味噌を仕込みます。麹を多めに使った甘めの味が特徴とのことです。麹はその中条村で作ったものを使うのと、28日に先がけフルハウスで独自に仕込んだものの両方を使う予定です。大豆は国産のものをこちらで事前に仕入れます。 <br />
<br />
<br />
日時　　平成２０年２月２９日（金）１９：００〜 <br />
　　　　　　　　　３月　１日（土）１１：００〜 <br />
場所　　フルハウス <br />
参加費　各日　二口（1,000円）以上から。（一口500円）それ以上は任意になります。 <br />
<br />
※味噌玉持ち帰りの場合は量に応じて実費で。 <br />
（値段は仕入れの値段によって変動します。恐らく一キロあたり千円前後 <br />
になるでしょう。） <br />
<br />
<br />
※参加希望の方は<br />
http://blog.musuhi.net/furu/index.php?memberid=1<br />
から、お名前と連絡先メールアドレス、参加希望日（29か1か両日か）をお知らせください。　　 <br />
※参加表明していただいた方には(mixiに参加されている方のみになりますが)mixiのコミュ<br />
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3063649 <br />
で、味噌造りの様子を一から報告します。 <br />
※ライブ等を行う場合は、任意の「投げ銭」をお願いする場合があります。 <br />
<br />
<br />
！！！募集！！！ <br />
<br />
ライブや料理　その他のアイデアで盛り上げてくれる人！！参加希望の方 <br />
はご相談ください！！ <br />
<br />
29日は食事と仕込みがメインです！！ <br />
（ガスコンロは味噌の準備で埋まっている可能性が高いので） <br />
なので、七輪か火鉢の炭火で味噌料理を作ってくれる人いませんか？？？ <br />
<br />
１日は　大豆を練ったり味噌玉を作ったりという手作業になります！！ <br />
手を動かしながらでも参加者が一緒に唄えるようなライブをしてもらえる方いませんか？？？ <br />
　　　　 <br />
（ライブなど、パフォーマンスは通常の客席とステージを分ける形式ではなくなると思われます。ライブというより　労働歌　盛り上げ役　雰囲気作り役　おはやし　・・・といった風情が希望であります。） <br />
−−−−−−−−−−− <br />
<br />
<br />
スケジュール <br />
<br />
〜２／２８ <br />
フルハウスで味噌の原料となる大豆、米（麦）、種麹（菌）等を仕入れ、麹を作ります。ここまではフルハウス単独での作業です。 <br />
麹作りに協力いただける方は申し出てください。 <br />
<br />
２／２９ <br />
大豆を水に漬けたり、蒸したりといった　30日の作業のための準備 <br />
をします。夜には一昨年のフルハウスでのWSで仕込んだ味噌を使った料理なん <br />
かを皆でいただいたり。 <br />
<br />
３月１日 <br />
蒸した大豆と麹を混ぜて、味噌玉を作ります。出来た味噌玉は皆さ <br />
んにもできた量の範囲内で、実費で持ち帰っていただけるようにします。 <br />
各自、瓶などで熟成させてください。今年の秋から冬以降が食べ頃になります。 <br />
<br />
※中条村での作業の様子をビデオで上映したりなども予定してます <br />
※基本的には30日に参加していただいた人が、できたお味噌を持ち帰ることがで <br />
きます。 <br />
※29日は前夜祭。味噌の料理を堪能しつつ、30日の準備をしましょう。 <br />
※フルハウス基金は、スタッフ報酬のための参加費とは別に、フルハウスの維持 <br />
活動のための資金となります。一口以上のご協力をお願いします。 ！！！！味噌は保存食として、調味料として日本の食卓を支え続けてきました！！！！ <br />
<br />
<br />
かつての日本では、「味噌づくり」は各家庭や村落での、年に一度の大切な行事 <br />
の一つでした。 <br />
<br />
残念ながら現在の日本では「家庭での味噌造り」はほぼなくなってしまったと言 <br />
ってよい状況にありますが、それでも、そのノウハウは細々とではありますが伝 <br />
えられ、今に残っています。 <br />
<br />
<br />
<br />
今回は長野県中条村の伝統的な味噌作りを皆さんで体験したいと思います！ <br />
<br />
また、我々日本人の伝統的な食・それにまつわる話などみなさんと共有できればと考えています！ <br />
<br />
みなさんのご参加お待ちしています！ <br />
]]></description>
 <category>art</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=33</comments>
 <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 19:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[第二回「持続可能な社会を作るために今できること」]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=32</link>
<description><![CDATA[地球温暖化とか、食の危険性とか、これまでにはあまりなかった伝染病など、ほとんど毎日のように私たちを不安にさせるような環境の変化がニュースや記事になり、それと比例するように「持続可能」なライフスタイルを志向する動きが静かに、そして確実に活気づいて来ています。<br />
<br />
そうした中、自分の考えを持ち、確かな足取りで実践的なアクションを起こされている、ayakoさんにお話を伺いたいと思います。<br />
<br />
第一回目に続き今回は第二回となります。内容は一応前回の話の続きや簡単なワークショップ、さつま芋の食べ較べ等を予定していますが、詳細は当日までわかりません。なるべく一方通行にならないように、参加者の方々とお話できるように考えています。前回参加された方はもちろん、今回初めて来られる方でも全く問題ありませんのでどうぞ気軽にご参加ください。<br />
<br />
・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
ayakoさんより<br />
<br />
バブルの頃から、この世の中は何かがおかしい、居心地が悪い、と思ってきました。おかしい、<br />
と感じることは次々と見つかるのに、それに対する解決策が見<br />
つからなくて、ずいぶんと苦しい思いをしてきました。<br />
<br />
おかしいと感じていたことのほとんどの根っこにあたる部分に気づいたとき、そして、その根っ<br />
こに対してアクションを起し始めたとき、心のもやもやは<br />
すーっと軽くなりました。<br />
<br />
もちろん、問題自体が解決した訳ではありません。けれども、以前のように悩み苦しむことは無<br />
くなりました。<br />
<br />
私がたどってきた「心のもやもや」との闘い。問題の根っこに導いてくれた人びと、フィルムや<br />
本、考え方。そういうことの全体についてお話したり、もしか<br />
したら今「もやもや」を抱えているかもしれない人たちと一緒にどうやってソレを追い払うかを<br />
考えられたら、と思っています。<br />
<br />
それと、もうすぐ収穫する予定のサツマイモを食べ較べしましょう。今年は干し芋用も含め、10<br />
種類ほど育てました。無水鍋で蒸したてをホクホクと。飲み<br />
物は、うちの庭に生えているフレッシュハーブの葉っぱ(今回は西洋ハーブで！)もお持ちします<br />
から、飲みながら、ゆっくりと。<br />
<br />
その後には、しんかめ作の南インドカレー風＋玄米を一緒に食べる晩ご飯を予定しています。<br />
<br />
★持ち物★<br />
他の参加者に提供できる(売りたい)サービスや、モノをお持ち下さい。<br />
円によって売買するかどうか、物々交換するかを含め、考えてみましょう。<br />
<br />
「持続可能な社会を作るために今できること」<br />
キーワードだけいくつかあげておきます。<br />
　自然農<br />
　パーマカルチャー<br />
　コミュニティ／共同体／村／エコビレッジ<br />
　ファシリテーション／聞く力／話し合う力<br />
　半農半X<br />
　非暴力<br />
　繋がること<br />
<br />
当日また素敵な人たちと繋がることを楽しみにしています。<br />
<br />
ayako<br />
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トーク　他：ayako<br />
http://www.five-d.co.jp/HaLo/<br />
<br />
日時：11月3日（土）　１６：００～<br />
場所：フルハウス<br />
http://www.musuhi.net/furuhouse.html<br />
<br />
料金：来世代基金（仮称）一口千円最低一口より<br />
（来世代基金：来るべき未来を担う個人やアーティスト等を支援するための寄付金）<br />
持ち物：他の参加者に提供できる「不要品・商品・サービスなど」<br />
　　　　裏紙　何枚か持てる範囲で　<br />
　　　　筆記用具<br />
要予約　このトピックの「イベントに参加する」ボタンをクリックし、そのうえで「結」までメッセージをお願いします。<br />
<br />
・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
ayako　プロフィール<br />
<br />
音楽家／写真家としてHaLo名義で世界各地の音楽家たちとのコラボレーションにより色を音で現す試みのアルバム"blue"と"yellow" をリリースし、現在"green"のリリース準備中。旅先でカメラに収めた犬や猫たちを集めたポストカードセットも好評。また、2003年にACC賞など多数の賞を受賞したネスカフェのCMで『朝のリレー』(谷川俊太郎作)を朗読するなどテレビCMやドキュメンタリー番組で数々のナレーション／語りを手がけている。<br />
<br />
日本有機農業研究会会員<br />
パーマカルチャーセンタージャパン会員<br />
日本エコビレッジ推進プロジェクト<br />
(JEPP:Japan Ecovillage Promotion Project)会員<br />
http://www.halo-inc.net<br />
http://fromayako.exblog.jp/]]></description>
 <category>General</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=32</comments>
 <pubDate>Sat, 03 Nov 2007 16:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[持続可能な社会を作るために今できること]]></title>
 <link>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=31</link>
<description><![CDATA[「持続可能な社会を作るために今できること」 by ayako<br />
<br />
・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
地球温暖化とか、食の危険性とか、これまでにはあまりなかった伝染病など、ほとんど毎日のように私たちを不安にさせるような環境の変化がニュースや記事になり、それと比例するように、「オーガニック」「自然・天然」「スローライフ」「ロハス」「パーマカルチャ」「エコロジー」といったキーワードで語られるオルタナティブなライフスタイルがにわかに注目を集めるようになって来ています。<br />
<br />
そうした中、自分の考えを持ち、確かな足取りで実践的なアクションを起こされている、ayakoさんにお話を伺いたいと思います。<br />
<br />
・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
ayakoさんより<br />
<br />
バブルの頃から、この世の中は何かがおかしい、居心地が悪い、と思ってきました。おかしい、と感じることは次々と見つかるのに、それに対する解決策が見つからなくて、ずいぶんと苦しい思いをしてきました。<br />
<br />
おかしいと感じていたことのほとんどの根っこにあたる部分に気づいたとき、そして、その根っこに対してアクションを起し始めたとき、心のもやもやはすーっと軽くなりました。<br />
<br />
もちろん、問題自体が解決した訳ではありません。けれども、以前のように悩み苦しむことは無くなりました。<br />
<br />
私がたどってきた「心のもやもや」との闘い。問題の根っこに導いてくれた人びと、フィルムや本、考え方。そういうことの全体についてお話したり、もしかしたら今「もやもや」を抱えているかもしれない人たちと一緒にどうやってソレを追い払うかを考えられたら、と思っています。<br />
<br />
それと、今年うちで収穫した四種類のジャガイモを食べ比べしましょう。蒸したり炭火で焼いたり、ね。もしかしたら、小さなトマトもいいタイミングで収穫できれば数種類お持ちできるかもしれません。飲み物は、うちの庭に生えているフレッシュハーブの葉っぱもお持ちしますから、飲みながら、ゆっくりと。<br />
<br />
それから、他の参加者に提供できる「不要品・商品・サービスなど」をご持参ください。「お金」のことについても少し一緒に考えられたらと思いますし、地域通貨の試み「遊」を使って遊んでみましょう。<br />
<br />
「持続可能な社会を作るために今できること」<br />
キーワードだけいくつかあげておきます。<br />
　自然農<br />
　パーマカルチャー<br />
　コミュニティ／共同体／村／エコビレッジ<br />
　ファシリテーション／聞く力／話し合う力<br />
　半農半X<br />
　非暴力<br />
　繋がること<br />
<br />
当日また素敵な人たちと繋がることを楽しみにしています。<br />
<br />
・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
トーク　他：ayako<br />
http://www.five-d.co.jp/HaLo/<br />
<br />
日時：９月８日（土）　１６：００～<br />
場所：フルハウス<br />
http://www.musuhi.net/furuhouse.html<br />
<br />
料金：来世代基金（一口千円）最低一口より<br />
（来世代基金：来るべき未来を担う個人やアーティスト等を支援するための基金）<br />
持ち物：他の参加者に提供できる「不要品・商品・サービスなど」<br />
　　　　裏紙　何枚か持てる範囲で<br />
<br />
要予約　このトピックの「イベントに参加する」ボタンをクリックし、そのうえで「結」までメッセージをお願いします。<br />
<br />
・・・・・・・・・･・・・・・・・・・・・・・・・・<br />
<br />
ayako　プロフィール<br />
<br />
音楽家／写真家としてHaLo名義で世界各地の音楽家たちとのコラボレーションにより色を音で現す試みのアルバム"blue"と"yellow" をリリースし、現在"green"のリリース準備中。旅先でカメラに収めた犬や猫たちを集めたポストカードセットも好評。また、2003年にACC賞など多数の賞を受賞したネスカフェのCMで『朝のリレー』(谷川俊太郎作)を朗読するなどテレビCMやドキュメンタリー番組で数々のナレーション／語りを手がけている。<br />
<br />
日本有機農業研究会会員<br />
パーマカルチャーセンタージャパン会員<br />
日本エコビレッジ推進プロジェクト<br />
(JEPP:Japan Ecovillage Promotion Project)会員<br />
http://www.halo-inc.net<br />
http://fromayako.exblog.jp/]]></description>
 <category>art</category>
<comments>http://calendar.musuhi.net/index.php?itemid=31</comments>
 <pubDate>Sat, 08 Sep 2007 16:00:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>